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ドライバー

XPS Card Printer Driver

Microsoft® Windows® オペレーティングシステム向けDatacard XPSカードプリンタードライバーv8.3

Datacard XPSカードプリンタードライバーは、Microsoft XPS印刷テクノロジーを使用してSD160、SD260、SD260L、SD360、SD460、CD800、CD800とCLMラミネーター、CD820、CE840、Artista CR805、CL 900、Sigma DS1、Sigma DS2、 Sigma DS3、EM1およびEM2システムをサポートしています。 XPSカードプリンタードライバーv8.3では、次のオペレーティングシステム(最新のサービスパックを推奨)をサポートしています。

  • Windows 10(32ビットおよび64ビット)
  • Windows 8.1(32ビットおよび64ビット)
  • Windows Server 2019
  • Windows Server 2016
  • Windows Server 2012 R2(64ビット)

注意:

  • Windows 7 SP1およびWindows Server 2008 R2はサポートされていませんが、インストールは可能です。
  • Windows XP、Windows Vista、Windows Server 2003 R2は、このバージョンのカードプリンタードライバーではサポートされておらず、これらのオペレーティングシステムにはインストールできません。 これらのWindowsバージョンには、バージョン6.xのドライバーを使用できます。

プリンターとドライバーのインストール方法と使用方法が記載されたドキュメントは、ユーザガイドセクションからダウンロードできます。

開発者ツール

XPSカードプリンタードライバーソフトウェア開発者キット

ソフトウェア開発キットは、SD、CD、CE、CL900、CR、Sigmaシリーズのカードプリンターで動作するMicrosoft Windowsアプリケーションを開発するための、コードサンプルとドキュメントをソフトウェア開発者に提供します。また、CLMおよびTIMモジュールもサポートしています。サンプルは、Visual C++、Visual C#、Visual Basic、およびJavaのソースコードおよびコンパイル済みバイナリとして提供されます。印刷設定についてのアプリケーション制御、カードの動きについてのアプリケーション制御、またはカードからのデータが必要な開発者は、SDKを使用する必要があります。

注:v8.2 SDKには、XPSカードプリンタードライバーv7.3以降が必要です。