クラウド接続 = 保護の低下ではありません

データとワークロードをクラウドに移行する正当な理由はたくさんありますが、セキュリティについてはどうでしょうか? クラウドは新たなリスクを生まないのでしょうか?

Forresterの新しい調査レポート、「ベストプラクティス: クラウドデータの暗号化」を読んで、マルチクラウドの採用が暗号化、鍵管理、およびポリシー制御の必要性を後押ししている理由をご覧ください。

組織のニーズに合った製品とは?

nShield汎用HSM

nShield HSMシリーズの詳細と、同HSMがクラウド展開する際のセキュリティ基盤および信頼の基点として機能する方法を、ぜひご覧ください。

nShield as a Service

サービスとしての暗号化への簡単で効率的なアクセスを実現。

nShield Connect

ネットワーク全体にスケーラブルな暗号鍵サービスを提供する FIPS 140-2 およびコモン クライテリア認定取得済みアプライアンス。

nShield Container Option Pack

高保証HSMへのクラウドフレンドリーなインターフェイス。

nShield Web Services Option Pack

コンテナ化されたアプリケーションを、高保証の nShield HSM と統合されたクラウドに導入します。

nShield Cloud Integration Option Pack

nShield HSMを使用して信頼できる鍵を生成、保存、および管理し、機密性の高いクラウドでホスティングされているアプリケーションを保護しましょう。

Double Key Encryption

Microsoft Information Protection用のEntrust Double Key Encryptionを使用して、制御とセキュリティを最も重要な機密データにまで広げましょう。

鍵とデータの制御を失うことなくクラウド プラットフォームを活用する


このウェビナーを視聴することで、次のことができるようになります。

  • IoTセキュリティ管理の重要な側面を発見する
  • IoTの信頼の基点を構築するためのベスト プラクティスを探る
  • HSM as a Service と主要なメリットについて知る
  • クラウドのセキュリティ リスクを軽減する方法を学ぶ

Bloombase

Entrustは、nShield as a Serviceのリリースを通じて、Bloombaseの顧客が、独自のコンピューティングインフラストラクチャとセキュリティハードウェアを実行する費用をかけずにオフプレミスのデータのクラウドへの移行を加速し、クラウドでのデータガバナンスによるセキュリティ保証の水準を引き上げられるようにしています」

(Bloombase社CEO、Sean Xiang)

Citrix

Citrixでは、企業がすべてのアプリケーションを統合されたセキュアで信頼性の高い方法で導入および管理できるようにするシンプルで効率的なツールの提供に取り組んでいます」(Citrix社、製品管理担当シニア ディレクター、Marissa Schmidt) 「nShield HSMを使用することにより、当社の顧客は、信頼の基点の確立や、FIPSコンプライアンスの促進が可能になります。 また、Entrust HSMポートフォリオにnShield as a Serviceを追加することで、よりシンプルで柔軟な方法で実現できるようになっています」

Cryptomathic

nShield as a Serviceを含むnShield HSMの新しいクラウドフレンドリーな機能が、当社の顧客にもたらす可能性に胸が高鳴ります」(Cryptomathic社、製品管理ディレクター、Ed Wood) 「これらは、市場の変化に適した新機能です。その変化とは、組織が利用可能なイノベーションと商業的メリットによる束縛から解かれるために、クラウド内のフルサービス HSM の機能を必要としているということです」

Device Authority

nShield as a Serviceを含むEntrust nShield HSMのクラウドフレンドリーな新機能により、顧客はサブスクリプションベースのモデルを使用した重要な暗号鍵を保護する方法を、自ら選択できるようになります。このモデルを採用すると、セキュリティを資本から運用コストへ切り替えて、柔軟性と費用対効果を高めることができます」

(Device Authority社、最高技術責任者、James Penney)

F5

nShield as a Serviceのリリースは、F5の顧客に対して、サブスクリプションベースモデルにおいてデータ主権を実現するための機能を備えた、強化されたセキュリティの選択肢をもたらしました。 セキュリティを資本から運用コストへと切り替えることで、組織の柔軟性とコストパフォーマンスが向上します」

(F5 Networks社、セキュリティ担当副社長兼GM、John Morgan)

Fornetix

クラウドネイティブ/クラウドファースト戦略を採用している組織の場合、当社の複合ソリューションは、複数のクラウドサービス内の暗号化サービスに対する一貫した信頼の基点の同時活用を考慮します。 これにより、顧客はGoogle、Amazon、Azureから最適なオプションを選択できると同時に、オーケストレーション用のクロスクラウドソリューションが利用できるようになり、クラウドベンダーに依存しない信頼の基点が得られます」

(Fornetix社、最高技術責任者、Chuck White)

IBM

企業によるビジネス プロセスのクラウドへの移行が増加している現在、セキュリティは引き続き主要な懸念事項となっています。 重要なアプリケーションとその基盤となる暗号鍵を、ライフサイクル全体を通じて保護および管理できるようにすることが不可欠です。 nShield as a Serviceのリリースにより、当社の共同顧客は、サブスクリプションベースのデータ主権を握るためのより幅広い選択肢とそのための能力を得ることができます」

(IBM Security社、暗号化および鍵管理WWオファリングマネージャー、Rick Robinson)

Microfocus

データは、今日の組織にとって最も豊富で価値のある資産の1つです」(Micro Focus 社、Voltage Data Security製品管理ディレクター、Reiner Kappenberger) 「nShield as a Service は、Voltage SecureDataの革新的なステートレス鍵管理によるサポートを通じて、Micro Focusが、ハイブリッドおよびゼロデータセンターのクラウド導入の両方において、従来の鍵管理の負担からの継続的な解放を可能にします」

Red Hat

nShield as a Serviceは、ハイブリッドクラウド全体でRed Hat Certificate SystemとRed Hat OpenStack Platformの導入をセキュアに保つのに役立つ基盤となる暗号鍵をより適切に保護するためにITセキュリティを追求する方法について、顧客に幅広い選択肢を提供するでしょう」

(Red Hat社、シニアプリンシパルプロダクトマネージャー、Keith Basil)

Venafi

マシンのIdentity Protectionのリーダーとして、VenafiはnShield as a Serviceの新機能のリリースを歓迎します」(Venafi社、セキュリティ戦略および脅威インテリジェンス担当副社長、Kevin Bocek) 「これは、高速な DevOps とセキュリティ チームがクラウド スピードで移動し、TLS とコード署名用の暗号鍵および証明書を保護するのに役立つ、大変興味深い開発です」

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